学生の選考状況・心理状況に応じた選考方法|社員の定着と活躍で、企業の成長を支える「採用コンサルティング」

リクルーターを使い、学生のホンネを聞き出すことが重要です。

学校行事や部活・サークルの状況、他社の選考状況など、学生のホンネを聞き出すことが重要です。
しかし、人事にホンネを話してくれる学生は多くありません。

そんなときに就活の相談に乗ってくれる兄姉的な存在であるリクルーターが活躍します。

人事抜きで年代の近い若手社員と食事会を行い、「僕はこんなとこも受けたけど、君はどんなところ受けているの?」と聞かれれば、つい学生もホンネを話してしまいます。
・より志望度の高い企業はどんな企業なのか?
・なぜそこに惹かれたのか?
などを聞き出し、今までの説明不足だった点などを、次回の選考で説明や補足することができます。

リクルーターをうまく活用すれば、選考途中での辞退も減り、志望度もあげることも可能です。

リクルーターを使用する際には、十分な研修が必要です。
・自分の好き嫌いで態度を変える
・会社の愚痴を言う
など、リクルーターが問題を起こしてしまうケースも考えられます。

そんな場合は、是非キーカンパニーのリクルーター研修をご活用ください。


 
また、リクルーターの候補者がいない、マンパワーがないという方は、成果報酬型採用代行をご利用ください。
説明会の代行とリクルーター業務をお受けします。